6月1日のナビサイトオープンから約1カ月。
現大学3年生(28卒)の夏インターンシップや
オープンカンパニーの準備が本格化する一方で、
採用現場からは
「想定以上にエントリーが伸び悩んでいる」
「予約は入るものの、当日ドタキャンされないか不安」
というリアルな焦りの声が聞こえています。
実は、学生が集まらない、あるいは途中で離脱してしまう原因は、
インターンの企画内容だけではなく、その後の「Web動線」にあるケースが少なくありません。
最新の調査データ(マイナビ)によると、
28卒学生の45.7%が応募先を探す中で
「自分に合う業界・企業がわからない」と迷っています。
さらに学生は、インターンへの参加を検討する中で、
興味のある企業を見つけたら、必ず企業のWebサイトで採用情報を確認しています。
そうした中で、採用サイトが未整備・放置状態だと、
学生の意欲を削ぎ、エントリー前の離脱や当日ドタキャンの要因となってしまいます。
つまり、ナビサイトの後ろにある「受け皿(自社サイト)」の整備こそが、
採用成果を分ける最大の分岐点なのです。
本セミナーでは、
28卒学生のリアルな心理データから導き出した
「今すぐ見直せるWeb運用のポイント」を徹底解説。
出会った学生の熱量を高め、予約のドタキャンを防ぐための
具体的なWeb動線設計の極意を分かりやすくお伝えします。
このような方におすすめです
- 大手ナビサイトに出稿したものの、想定よりエントリーが伸び悩んでいる
- インターンやイベントの予約はあるが、当日のドタキャン(歩留まり低下)を防ぎたい
- 自社の採用ページやHPが、28卒学生向けに最適化できているか不安がある
- ナビサイトの横並びの情報から脱却し、自社ならではの「一工夫」をサイトで伝えたい
- 28卒向けの特設ページを用意したいが、制作にかける予算や時間、マンパワーがない
開催概要
| 開催日時 | 2026年6月23日(火) 13:00~13:30 |
| 参加費 | 無料 |
| 形式 | オンラインセミナー ※zoomのウェビナー機能を使用するため、参加者の皆さまのお顔は映りません。 |

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